▼おきなわアジェンダ21県民会議とは

 『おきなわアジェンダ21』を全県的に推進するための母体として、事業団体、市民団体、学識経験者、行政等のあらゆる主体の参加・協力のもとに、平成14年8月、「おきなわアジェンダ21県民会議」が設立されました。
 今後は、「おきなわアジェンダ21県民会議」を中心に県民、事業者、行政のパートナーシップに基づき、地球温暖化問題をはじめとする地球環境問題に対し、足元から取り組みを進めていきます。
 

1.おきなわアジェンダ21県民会議の組織図



2.おきなわアジェンダ21県民会議の構成団体(員)(順不同、敬称略)

 県民会議は、141団体(員)(設立当時:119団体(員))で構成されている。
 内訳としては、行政関係が42団体、事業者団体関係が48団体、市民団体関係が42団体、学識経験者が9名となっている。
 また、県民会議の役員は、会長(1名)、副会長(5名)、監事(2名) となっており、それぞれ以下の方々が総会において選出された。

会長 仲井眞 弘多    沖縄県知事
副会長(5名)

翁長 雄志   

那覇市長
石嶺 伝一郎 沖縄電力株式会社
代表取締役社長
大城 節子 (社)沖縄県婦人連合会会長
大城 逸朗 NPO法人 おきなわ環境クラブ会長
(環境カウンセラー)
比嘉 真三 沖縄県地球温暖化防止活動推進センター長
監事(2名) 宮城 信雄 沖縄県医師会長
牧志 泰三 (社)沖縄県経営者協会副会長

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